コンピュータウイルスや不正アクセスなど、PCのSOSは・・・
IPAセキュリティセンターコンピュータウイルス110番 TEL:03-5978-7509 E-Mail:virus@ipa.go.jp まで
経済産業省では、NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)と協力し、家庭や学校からインターネットにアクセスする一般利用者を対象とした「インターネット安全教室」を全国各地で行っています。本セミナーでは、基礎的な情報セキュリティ知識をビデオ教材等により楽しく身につけることができます。
教材、講義の内容は、インターネットやパソコンの初心者でもわかるように作成されていますが、利用者だけではなく、PCやインターネットの利用法を指導する立場にある方々にとっても参考となるような内容となっています。
全国での開催地情報は「インターネット安全教室」HPにて随時掲載しています。参加は無料となっておりますので、お気軽にご参加下さい。
経済産業省では、NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)と協力し、パソコンやインターネットの利用者一人一人が情報セキュリティの理解度を確認していただけるよう、情報セキュリティに関する知識を自己診断できるセルフチェックサイトを開設しました。
このサイトを利用することで、利用者が自分の情報セキュリティの理解度レベルを客観的に把握でき、適切な情報セキュリティ知識を身につけられるようになっています。
個人ユーザ向けのセルフチェックサイトと組織の管理者向けのサイトの2つがありますので、目的に応じてご活用ください。
(財)日本産業協会 電子商取引モニタリングセンターでは、経済産業省からの受託により、皆様から迷惑メールの情報提供をいただき、特定商取引法の遵守状況の調査を行っています。調査結果は、経済産業省に報告し、違反事業者に対する行政上の措置などに役立てています。
経済産業省では、NPO日本ネットワークセキュリティ協会(JNSA)と協力し、パソコンやインターネットの利用者一人一人が情報セキュリティの理解度を確認していただけるよう、情報セキュリティに関する知識を自己診断できるセルフチェックサイトを開設しました。
このサイトを利用することで、利用者が自分の情報セキュリティの理解度レベルを客観的に把握でき、適切な情報セキュリティ知識を身につけられるようになっています。
個人ユーザ向けのセルフチェックサイトと組織の管理者向けのサイトの2つがありますので、目的に応じてご活用ください。
サイバークリーンセンターは、インターネットにおける脅威となっているボットの特徴を解析するとともに、ユーザのコンピュータからボットを駆除するために必要な情報をユーザに提供する活動を行っています。また、ISP(インターネットサービスプロバイダ)の協力によって、ボットに感染しているユーザに対し、ボットの駆除や再感染防止を促すプロジェクトの中核を担っています。
IPAセキュリティセンターは、情報システムの弱点をつくウイルス、不正アクセスなどの攻撃から守り、安心できる情報化社会を実現するために、セキュリティを高めるための技術開発・調査研究など、幅広い情報セキュリティ対策の活動を行っています。
フィッシングに対する情報収集・提供、注意喚起等の活動を中心とした対策を促進しています。こちらのサイトでは、フィッシングの解説、手口や事例等の情報をご覧いただけます。また、フィッシング事例の情報提供を受付けています。
JPCERTコーディネーションセンター(JPCERT/CC)は、インターネットを介して発生するコンピュータセキュリティインシデント(不正アクセス、サービス妨害、フィッシング詐欺等)やソフトウェアの脆弱性などの分析、関係者間の調整、情報発信や、企業等におけるインシデント対応体制(CSIRT)の整備や活動の支援を通じて、情報セキュリティ対策の推進に技術的な立場から取り組んでいる民間の団体です。特に、海外のインシデント対応チーム等の関係機関との連携においては、日本の連絡窓口として、精力的な活動を展開しています。